4つのチカラ
が重なり合い、
ゴールドパックという
価値がつくられていく。

ゴールドパックでは、モノづくりの現場で培われる大切な力があります。

その土台を入社後の経験の中で身につけ、成長へつなげていけるよう、

教育研修・評価制度を整えています。

  • 提案
    チカラ

    長年の研究に支えられた
    委託先へのレシピ提案

  • 安全
    チカラ

    お客さま・取引先に
    信頼される
    安全チェックシステム

  • 対応
    チカラ

    あらゆるニーズに応える
    5工場のシステムライン

  • 国産
    チカラ

    国産品だけが生み出せる
    クオリティを約束

入社後の流れ

  1. 入社時研修

    入社時教育・ビジネスマナー

    社会人としての土台を身につける

  2. 入社2週間後

    製造部へ配属

    モノづくりの現場を知る

  3. 数ヶ月毎〜1年

    人事総務部の定期面談

    不安や課題を相談しながら成長する

  4. 毎年

    目標管理シート提出

    振り返りと次の成長につなげる

研修制度

基礎を身につける研修

入社後は、社会人としての基礎や仕事の進め方、現場で大切にすべき安全意識などを学びながら、
ゴールドパックで働く土台を築いていきます。

4月

新入社員研修

入社後のスタートとして、
社会人としての基本や会社理解、仕事に必要な基礎を学びます。

10月

新入社員フォローアップ研修

入社後の経験を振り返りながら、課題や成長を整理し、
次のステップにつなげていきます。

安全衛生・労務研修

安全に働くための考え方や、
制度・働き方への理解を深める研修です。

成長段階に応じた研修

経験や役割に応じて、必要な力を伸ばしていけるよう、
段階ごとの研修を用意しています。
実務に活かせる内容を学びながら、視野や役割を広げていきます。

階層別研修

コミュニケーション能力研修、ロジカルシンキング研修、問題解決研修、OJTトレーナー・OJTリーダー研修など、成長段階に応じて必要な力を身につけます。

選抜型研修

生成AI業務活用研修、DX人材研修など、これからの業務や組織に必要なテーマを学ぶ研修です。

テーマ別研修

コンプライアンス研修、次世代育成研修、女性活躍研修など、テーマごとに理解を深める研修を実施しています。

外部研修

社外の学びの機会も活用しながら、専門性や視野を広げていきます。

学びを支える仕組み

日々の業務と並行しながら、
自分の興味や課題に合わせて学べる環境を整えています。

通信教育補助制度

対象講座を修了した場合、受講料の半額を会社が補助します。

eラーニング

1000本以上の無料タイトルの中から、必要な内容を自分のペースで学ぶことができます。

相談しながら成長できる仕組み

入社後の不安や悩み、キャリアについても、
一人で抱え込まず相談しながら前に進めるよう、
フォロー体制を整えています。

メンター制度

各部署に教育担当者がおり、日々の業務をサポートします。
また、人事総務部担当者による定期的なフォロー面談も行っており、職場環境での悩みや困りごと、不安なども相談できます。

キャリアコンサルティング制度

入社1年目は定期的な面談を行い、仕事や環境への適応を支えます。加えて、毎年提出する目標管理シートの内容について上司と面談を実施し将来のキャリアを一緒に考えていきます。

挑戦と評価につながる制度

学ぶだけでなく、日々の工夫や取り組みが評価や成長につながる
仕組みがあります。

官能検査員認定制度

毎月、検体・異味・成分を変えた官能検査訓練を実施し、資格を認定する制度です。 製造業務に携わる全員が対象で、1年間の成績に応じて1級から4級の認定を行います。

業務改善提案制度

提出された改善提案を審査し、四半期ごとに表彰と賞金を授与する制度です。 日々の業務の中で生まれた気づきや工夫を、改善提案として形にすることができます。

(提案例としては、次のような分野があります。)

提案は、経費・時間削減、事故防止、技術力向上、環境保護、サービス向上など、さまざまな分野にわたります。

キャリアアップ

現場で基礎を学び、経験を重ねながら、役割や責任の幅を少しずつ広げていきます。

1・2年目

基礎を
学ぶ

3・4年目

一人で
仕事ができる

5・6年目

チームを
まとめる

その後

部署を
支える

さらに
その先

組織を
動かす

昇格試験を経て、
より大きな責任あるポジションへと進んでいきます。

※キャリアに応じて役割や評価基準が設定されています。 ※キャリアアップの時期は個人により異なります。

その先には、管理職や経営に関わるポジションへのキャリアも広がっています。